日記

【日記16】善き隣人へ、この文章を残す

朝8時に起きる。12時間は寝た。まだ眠い。

今日は昼過ぎから精神科に通院しに行く。

医師の都合で診察がなくなり、薬だけをもらうことになった。

バルノウの苦悩(カクヨム)

カクヨムで前島ケイという方の短編小説『バルノウの苦悩』を読み終える。午前11時くらい。

その後、30分ほどかけてレビューも書いた。

自分は9ヶ月以上も前に少しだけ読んで、少しだけ感想をつけて放置していたひでーやつなのだが、雰囲気がとても好きだったのを覚えていた。

徹夜の疲れが長引いており、何もする気が起きなかったが、アマチュア作家さんの作品に目を通すぐらいはできそうだったので、軽い気持ちで読んでみました。

楽しかったです。

他にも応援こそしているものの、まだそこまで読めていない小説はあり、平沼 辰流さんの『スピナウト・クラッズ』などがそれ。

確かな文章で読ませてくれるSF・ミリタリー小説なので期待している。

またその後、レビューのおかげで、カクヨムやツイッターとの周辺でやり取りが起きる。

楽しいな。

良き隣人に時間を割く

いわゆる『突き抜けた人』になるためには他人にそこまで関わり合いにならず、自分のあるがままを認めさせろ、みたいなことをよく聞く。

でもそれって、正直そこまで楽しくないよなー、とか思う。

カクヨムで頑張っている人はほぼ同胞みたいなものだし、そういう人たちとわいわい・わきゃわきゃすることは無駄な時間ではなく幸せな時間だ。

まー、自分は金持ちというかとりあえず自立して問題なく生きられるくらいにはなりたいのだが、そうなった後で心から話し合える仲間が居ないのはツマランと思う。

なんなら、今から仲間を作って楽しく生きるまである。

いわゆる凡人で終わりたいわけではないが、まあ楽しくやろうや。結果はあとだ。

しっかり休んだら、ゲーム動画の収録や、執筆などを頑張りたい。