日記

【日記7】バルサミコ酢豚

0時くらいに寝て、朝6時半に起きる。

昨日買ったセイコーマートのダブルレタスサンドイッチだかをコーヒーと共に胃に流し込む。

美味しい(本当にSEOとかどうでもいい文章)。

今日は変な夢を見なかったか、覚えているほど強烈なものではなかったようだ。

猛烈な眠気が出たので、その後朝7時から午前9時半まで二度寝をした。

執筆(『Junk Wars(JW)』)

厳密には昨日(25日)に書いているが、公開した昨日の日記に追記するのもなんなので、ここに記述する。

Junk Wars(JW)』というミリタリーなのかそうでないのかよくわからない雰囲気重視のライトノベル系小説を書いている。

できれば、電撃小説大賞の長編部門に送りたい(完成したらカクヨムにも載せておく)。

約1万6000字ほど書いて(参考までに、文庫本1冊で10万字前後になります)、2週間くらい筆がほぼ止まっていたのだけれど、今日やっと新規のアイデアを思いついて執筆の続きができそうになった。

よりミリタリー色が強めになった。10万字まで書くにはいろいろ工夫が必要だが、不自然さが出ない程度に書き足すのがいいだろう。

もともとは非常に気軽な気持ちで書いていた作品で、男2人のバディものだったが、ヒロインっぽいものが必要そうなので書き足したり、プロットもなしに(基本的に書い人はプロットを作らないし、作れない)適当にやっている。

面白くはなりそうなので、5万字くらいまで「ガッ」と書くのもいいかもしれない。

残り5万字は? 知らんな。

頑張れ、未来の自分(タイムマシンで現在に戻ってきた、未来の自分からシメられるパターン)。

応援されるに足る人物か

大好きな作家さんにAmazonギフト券を贈った件だけど、翻(ひるがえ)って自分は、他人から全く応援されるに足る人物ではないだろうな、と思い知る。

なにもかも空回っているし、多分自分がAmazonの欲しい物リストを公開しても誰も何も贈らないはずだろう。

もっと露骨に人気者になろうと頑張っても良いんじゃないのかなー、とか思ったりもする。

いじめその他のせいで人間嫌いになったけど、国の制度には救われているし、両親と国に生かされている点は否定できない(要は親の労働と国民の税金だ)。

いじめは本当に悲惨だったので(今で言うところの『重大案件・重大事態』だと思われ。普通に)いろいろ世の中とかが嫌になる気持ちも自分自身分からなくもないが、そろそろ許すまでは行かなくとも忘れてやってもいいのでは? とは思う。

前に進みたい気持ちはあるし、何かをやってのけたい(誰かにとって有益な方向性で)。

バルサミコ酢豚

家に開封しただけで熟成(放置)中のバルサミコ酢があったので、これで酢豚を作れないか調べる。

西洋のお酢というだけで、問題なく作れるようだ。ちょっぴり高級?

5~6人前分くらいを作る。

想像はもっとブルーベリーっぽい、バルサミコ酢の色だったのだが、案外普通。

味も酸っぱさがやや強い気がするが、普通に美味しい(味が薄くなってしまったので、あれこれ調整はした。おおむね片栗粉が多くて、溶かすための差し水が多くなったのが原因)。

レシピはおおむねこちら(外部リンク)を参照してほしい。

DTM(作曲)

『magica』なんぞと適当に曲名をつけて作曲する。

自由に音楽を練りたいが、やはり難しい。

少しずつレベルアップはしているようではあるので、続けたい。

創作、その他(あんまり動けない日)

昨日やその前に勉強などを頑張った疲れか、好きな作家さんとツイッターのDM(ダイレクト・メッセージ)機能などのやり取りで緊張したのかは不明だが、今日は不調(DMはむっちゃ楽しいですけどね)。

前述の『JW』も結局書かずじまい。

書き始めたら5000字くらいはぶっ通しで書きそう。

不調のときに突っ込むと反動が怖すぎるのでやめておいた。

大人しく読書にMTGアリーナ、数学でもやるかな。

少し前にノベルゲームとして制作しかけていた(でもってどうしたら良いのか分からず轟沈というか自然消滅した)作品を改題し『聖騎士団と逆十字の教団』(改題前のタイトルは『十字の騎士団と逆十字の教団』)として執筆したいと思う。

内容はある程度固まってからでいいかな。本当に序盤・骨格部分程度までしかできていない。

その後、午後8時前までに800字をちょろっと書いた。10分ちょっとかくらいで。

なかなかのダーク・ファンタジーで、基本Rー15指定くらいの内容。

バッドエンドに大直行する作品を試しに書いてみたい。

上に書いたように、プロットは作らない・作れない(主義)ので、どうなるかはわかったものじゃないが。