雑記

『消える人』の特徴と、『お前はもう消えている』人

今回は『消える人』の特徴を探っていきたいと思う。

この場合の『消える』というのは、『活動的(活発)に行動しなくなる』といった意味になる。

ブログやツイッターなどをまとめて閉鎖してしまって、「あの人今どこでなにをやっているんだろう……」みたいになっちゃう人、心当たりない?

では人生を諦め、投げてしまうつまらない大人(人間)になる人の特徴を挙げてくよ!

それなりにネットで『消えた』人やサイトを見てきたので、これを見ているあなたも危険信号たる特徴を発していないか、チェックしてみると良いでしょう。

消える人の特徴

行動していない

ブログだったらそもそも、そのブログを書いていないとか。

自発的に行動しなくなったら、その人はお終いだと思ったほうが良い。

(社会などの)仕組み、構造を知ろうとしない

社会がそういうルールである、ということに文句を言う人はそう遠くないうちに消える運命にある。

自分のコントロールできないレベルの問題に文句を言っても成長はしない。

現状に不平不満を言ってばかりで、自分自身を努力・修正しようとしない人は終わっている。

できることから頑張っていきましょう。

感謝をしていない

日々の感謝は幸せな人生を送る上で必須。

存在していて当たり前?

いや、そんなことはないでしょう。

誰でもいいけど、誰かがあなたや他の人のため、社会のために良くしようと良いものを作っている。

その恩恵を受けているということを忘れている人は心が貧乏です。

幸せにはなれませんし、ネットからも消える可能性大。

活動しているように見えて、実質消えている人もいる

ネットで活動していても、愚痴ばかりを書き連ねたりしている人は実質消えているも同然。

他には、何の変哲(へんてつ)もない日常しか書かないとかね。

いてもいなくてもいいか、ネット上にいないほうが良い人の情報は要するに無駄か有害なだけだし、既に消えている人だと思って行動(反応・対応)したほうが良いでしょう。

これらの話についてはもっと深堀りできそうなので、気付いたら書いていきたいなあ。

以上!