雑記

運や才能よりも『チャレンジの継続』が重要な話【『現状維持』は無意味】

結局、結果を出すには何が一番大事なんだろう?』という話に自分なりに答えていきたいと思うよ。

前提として自分自身が成長できる市場などで働く、行動している場合に限った話になる。

毎日誰にでもできる、そのうち機械なりAIなりで自動化されるような仕事はいくら継続しても自分の成長には繋がらないはずだろう。

自分の『継続』の雑感

自分は1年以上前に最初のブログを開設し、その後も複数サイトを運営するなどで5、600記事を書いてきた。

たった1年半だが、多くの得るものがあったとは確信している。

こんな感じ↓

・執筆速度が上がった。

・ブログの構成を考える力などが上がった。

・アクセス数が少なくてもへこたれず書き続けられるようになった。

・新しいチャレンジをすることが普通になった(フットワークが軽い)。

・わずかながら、収益化できた(収益化の下地・土台が作れた)。

これ以上に努力を続けていけば、収益化をしっかり果たすというのも別に夢ではないはずだ。

このブログでは何回も触れているが、自分は精神病(統合失調症)で、十数年くらいを棒に振ったような人間だ。

それでもイチイチ悩んだり悔やんだりしてもしょうがないので、毎日を幸せに生きるべく努力をしている(我ながらポジティブなものだと思う。普通は、死んでいるか石ころみたいに生きていることが多そう)。

『チャレンジ努力』の楽しさ

毎日のように新しいことに挑戦し、成長を実感するのは非常に楽しい。

面倒くさいのは事実だろうが、自分は簡単には音を上げない人間なのでわりと続けられる。

自分は多趣味(前前回の記事参照)なので、とにかくチャレンジする機会には恵まれている。

あんまり分散しすぎても良くない気はするので、そろそろどれを頑張るかを見極めて、集中して成長する戦略に切り替えていくべきかとは思っている。

一応各種を継続はできているのだが、そろそろ才能の見極めをしてもいいと思う。

『チャレンジ努力』の継続をしよう

正直、こんなに変化の大きな世界・社会で生きている我らにとって『現状維持』は無意味な選択肢だと思う。

日々を工夫し、より良く生きていけるような生き方に切り替えていくべきだ。

面倒くさくても、それができない人間は淘汰(とうた)されていく一方だろう。

自分はこれからも工夫し、努力していく。

以上!