雑記

【自信のつけ方】要するに猛烈にナルシストな書い人(自分)なのであった

別にそれでも悪くないやって思っているから、やはり問題でもなんでもないんだけどね。

自分はナルシストです。そこまで極端・極度ではないけれど。

それにかこつけて、自身のつけ方を最後に載せておいた。

自信が欲しい人には、是非、参考にしてほしい。

自分の書いた小説を自画自賛する

まー、自信がないよりは良いと思うんだ。

基本的に自分が自作した、つまりはオリジナルの小説は書い人の大好物で、わりかしずっと読んでられる。

さすがに1度書いたものだから、内容を把握しすぎてすぐに読み終えてしまうんだけど。

鏡に映った自分をたまにかっこいいと思う

(爆)どストレート来ました(笑)。

自信がないよりは(以下略)

なんだろ、別段イケメンではないけれど、自信たっぷりなところとかは魅力的に映っている気がする。

いや、自信失くしているときもそれなりにあるけどさー。

苦労はしてきたから、自信をもって生きられる

自死を何度も思うくらい苦しい目にあってきた自分。

苦労はとにかくしてきた。

唯一の拠(よ)り所っぽい『自分の能力』も精神病でかなり削られたしなあ。

俺ってまだ生きているんだぜー! 凄いだろ!! という(謎の)自信。

いや、本当に常人だったらすでにこの世にいない可能性は高いんじゃないかな?

わからんけど、生きているだけで十分自分のことは凄いと自己肯定している。

今すぐにできる自信のつけ方

自分と他人を比べない

自分は自分、他人は他人だという当たり前の事実です。

正直、没個性的な人が特に沼に嵌(はま)りやすい気がする。

そりゃあ、個性的な人だったらいちいち他人と比べたりしないよなー。

毅然(きぜん)とした態度・アイデンティティーを持つ

私はこういう人間(アイデンティティーの確立)』という考えは自信を持つ上で極めて重要。

要するに、自分がどういう人間なのかということとはっきり向き合っていないから軸がブレるんだ。

たまには自分と真剣に向き合う時間を確保して、『自分とはなんなのか』を知ってほしい。

自分は病気になって以降、特に数年前~1年前くらいまでの結構な時間を『自分探し』に当てていた。

自分の場合は極端な事例だけど、自分とはなにか(特に自分にしかない部分)を突き詰めれば突き詰めるほど、自信にはつながると思う。

失敗した→だからどうした

別に死んでないじゃん。

個人的にはよほどむごたらしい事件でも起こすとかでもない限り、特に気にしすぎる必要はないと思う。

全く気にせず、失敗から学ぶ姿勢がないのはただの馬鹿なので、そこだけは注意。

大なり小なり、成功したいと思っているのなら失敗はつきもの。

なに一つ傷つかず、偉大な成果を得られるわけがない。

あなたはどこのなろう系主人公ですか? 理想の具現? みたいな。

自信をすぐ失くす人はある種の(無自覚な)傲慢な性格なんだと自覚してほしい。

少なくとも書い人は毎日失敗しては修正している、くらいの生き方をしている。

トライアンドエラー多すぎな人生だな。工夫している。

これは持論だけど、人生で一番多くエラーをした人が、一番成功した人じゃないのかな(致命的すぎるものは除く)。

なにを持って成功と呼ぶかにもよるけど、少なくとも冒険いっぱいの楽しい人生は送れるはず。

苦しくて当たり前、冒険だもの。

ていうか、人生はどう生きてもつらいものだとも思うんだよねー(気軽)。

なら、できるだけ自分本位で楽しいほうが良い。

他者に迷惑をかけたら謝罪、反省、賠償はするべきなんだろう、といった礼節は大事にしようね。

以上!