創作

【無我夢中】なにかに夢中になるって素敵だな。その効能や生き方について

あなたには、心の底から情熱を注げるなにかはあるかい?

自分の場合は創作全般かな。

ブログはまだ「とりあえず1000記事続けてみるかー」くらいなものだけど、小説執筆とかはけっこう頑張っている。

今回は夢中の効能や生き方・あり方について書いていくよ!

つらい気持ちを忘れられる

いわゆる希死念慮(きしねんりょ、自死を願う気持ち)だとか、ネガティブな感情などは夢中になれる対象があれば簡単に忘れられる。

夢中になっている間だけかもしれないが、ならば、できるだけその夢中を持続させよう。

他人がどうでも良くなる

特にネガティブ(否定的)に思ってしまうタイプの他人がどうでも良くなる。

自分も他人から否定的な言動を受けたり、その他不愉快な言葉を受けて思い出すだけで腹が立つことはある(人間だもの)。

そういうときは、やはり創作などの好きなことに夢中になるのが一番だ。

冷静になって人生を見つめる必要はあるか?

人生の舵(かじ)切り、方向性を見極めるのは大事かもしれないが、若いうちからなんの失敗もなしに生きているほうが逆に危険だと思う(いざ失敗したときのショックが大きそうだ)。

どんどん失敗してほしい。それは、挑戦した証だから。

少なくとも自分は、自分のやり方(というと語弊・ごへいがあるかもしれない。先駆者・成功者たちの意見は柔軟に取り入れているつもり)で真剣に行動して、夢中になっていきたいと思っている。

さらなる情熱を注ぐには

まだまだ自分の情熱の度合いは控えめな気がしている。

なかなか誰かに認められるという経験がなかったため、このやり方で良いのかな? という不安がつきまとっているのは事実。

精神病から、調子が復調してきて2年目行かないくらい(投稿日現在)だからまだまだこれから、やったるぞいという気分・気持ちだ。

正直、精神病で徹底的に疲れ果てたのにまだ頑張らなきゃいけないのか……、という気持ちがあるのは事実だが、楽しみつつ頑張りたい。

まとめ 情熱を持って生きる人であれ(環境第一)

そこまで頑張れるかどうかは、環境が第一になってくると思う。

自分も普通の仕事的なのは一切していないし、ずっと健康な心身だったとしても、バイトなどである程度お金を溜めたら辞めていただろう

そして、ひきもりつつ超(鬼)作業していることだろうと思う。

覚悟を決めて(努力などができる)環境を確保する気持ちは超重要

また、休息のとり方も重要だと思うので、それについては別記するかも。