雑記

【世界一幸せ】他人のために生きる幸福、そして常に不幸な人とは【雑記14】

なにかで世界一になりたいですか?

難しすぎて諦めている人が多すぎでしょうけど、目指すなら『幸せな人』が良いと思っています。

今回は幸せについて深堀りしていきます。

結論:自分が幸せだと思っていれば幸せだ

いきなり話の腰を折りますが、『世界一幸せ』かどうかなんてわからないけど当人が心から幸せならそれで良いような気はしています。

負けても自分以上に幸せな人が居る、優しい世界

これ、世界一になれなかったところで困りませんよね。

自分より幸せな人が居るということですし。

管理人(書い人)は幸せになり辛い

自分は、幸福度ランキングでは平均割っているような人間ですね。

もともと幸せという感覚が著(いちじる)しく薄いため、「幸せ」というよりも「楽しい」という気持ちが強いです。

他人のために頑張ると幸せになりやすい

人間は基本的に、他の人の役に立つと幸せを感じる生き物です。

自分も例外ではなく、もうちょい他人のために頑張ってみようか……とか。

『自分のために、他人のために尽くす』というのは客観的に見て、ありがたい行いだとは思います。

まずは愛を与えるべし、とは強く思います。

与えられて当然と思っている人は常に不幸な人

逆に不幸な人とはなにかと思うといろいろ居ますが、与えられることを当然として感謝を忘れた人ですかね。

あとは不満があるのに同じ場所にずっと留まり続けたりとか、ずるずる不幸を続けて同情してほしいのだろうか……みたいな人(なにも考えられず、行動できないだけなのかもしれませんが)。

常に受動的で自己発信をほぼしない人にありがちですが、他人に文句をつけるくらいしかできない人は常に不幸であるように見えます。

まとめ:他人に対してなにができるのか、考える

別にネットみたいに不特定多数、いきなり大規模でなくてもいいんですよ。

まずは、身近な家族などにプレゼントとお礼の言葉を添(そ)えたりするだけでも良いような気がします。

人から奪われたものを数えるよりも、与えられたものを数える人間でありたいものですね。

以上!!