雑記

自分にプログラミングは難しいと思った理由【雑記15】

どうも、書い人(かいと)です。

プログラミング学習、流行っていますね。

プログラミング関係の入門書・専門書は20冊くらい目を通し、プロゲート(プログラミング学習サイト)を多少触った程度の自分が「プログラミング難しい、というかやりたくないな……」と思った理由を書いていきます。

やる気を失くした瞬間まとめ

別の人でもできる(プレミア感がなかった)

別にちゃんと学習していければプログラミングは難しくないんですよね。

それだけに「別にこれって他人がやっても同じじゃね?」と思う瞬間が多くてやる気が失せました。

逆に普通にプログラマーとして働きたい、労働時間の切り売りでいいので普通に給料をもらいたいというのであれば現在の学習環境の整備っぷりはすごいのでオススメしておきます。

権威になれるほどできるようになるわけがないと思った

徹底的にやればプログラミングで何かを当てるとか、学習サイトを作ったりしてストック型の収益にできるのかもしれませんが、そこまでプログラミングを愛せるようになるかと言われれば全然無理です。

「作りたいなにか」がない

特にプログラミングでやりたいこともないしなあ、というのが本音です。

無目的に学習するとかきつすぎる。

自分に才能あるかないかでいったら、多分あるほう

そもそもプログラミングにはそこまで特殊な才能は必要ないとも思うのですが。

知能面に障害がなければ、だれでもウェルカム。

ただ、できるようにはなるけどそれで何がしたい? と考えると謎で仕方がないです。

海外旅行や外国の方と喋りたいわけでもないのに外国語を学んだとしても、ただの置物というか。

ミニゲームでも作るかな

昔からゲームは好きなので、簡単なゲームでも作ろうかとかこの記事を書きながら考えました。

遊びながら、プログラミング。良いと思います。

以上!!